淡路島の海のそばで二次会からレストランウェディングまで「 GARB COSTA ORANGE 」

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Meet UP!AWAJI見過ごされてきた淡路島西海岸が、今、動き出す

淡路島の地方自治体と
地元企業との融合による
地方活性化プロジェクト
始動
- 淡路島 -

神戸からわずか20分、大阪から1時間以内のアクセスでたどり着くこの非日常性は、
全国的にみても特別なリゾートエリアとしての大きな可能性を秘めています。
西海岸の美しき夕陽、
瀬戸内の豊富な海の恵み、
地中海性気候に育まれる農産物、
足りないのは、
訪れる方々を招き入れる施設の整備だけ...

世界最長の吊り橋「明石海峡大橋」の完成以降、
サービスエリアの繁盛やパソナグループ様の取り組みによる様々な施設のオープンは少なくとも新しき淡路の未来を予見させてくれます。

その中で、この流れをさらに加速していくプロジェクトが始動します。

プロジェクトメンバー募集

田舎にはコンビニがなかったり、すぐにコーヒーが飲める場所がなかったり...
ないものをあげたらきりがないですが、ここにしか「ない」ものがあります。

・ローカルワーク、田舎への移住を考えている人
(ご家族でも、一人でも、遠方からでも社宅あり。移住サポートします)
・ここにしか「ない」ものを一緒につくっていきたい人
(いっぱい話をしましょう!)
・自分らしい生き方の価値を考えている人
(一度来てみて!)
・たくさんの人の笑顔をつくりたい人
(その気持ちだけで充分)

\ ガーブコスタオレンジから一緒に働いてみませんか? /

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夕日を望む海辺に立つ、
約300席の一軒家。 海辺のイタリアンレストラン ガーブコスタオレンジ

レストランイタリアン夕陽サーフィン釣りスローライフ西海岸アートおもてなし

形容できないほどの絶景、海辺での夕日を満喫できる"ガーブコスタオレンジ"。
海に向かうテラス席の開放感は圧巻。
ルーフトップでのバーベキューや、2Fのテラスで海を眺めながらのドリンク、
または店内でのくつろぎの空間でおもいおもいの時間を過ごせます。
専用駐車場も完備した海辺に立つ大型レストラン&カフェ"ガーブコスタオレンジ"が誕生しました。

淡路島は瀬戸内の海にも山にも囲まれた食材の宝庫。
グランピングの施設や温泉のある宿泊施設も多々あり、
瀬戸内国際映画祭などの芸術・アート好きにも一目置かれるスポット。
自然も溢れ、海は美しく砂浜は泳ぎに来る人で賑わい、
釣りが好きな人もわざわざ淡路島を目指してくるほどアウトドアやスポーツが趣味の人は何度も足を運ぶ場所。

実際ガーブコスタオレンジで働くスタッフも、朝サーフィンをしてから出勤するスタッフもいる。
休みの日にもビーチでのんびりしたり釣りを楽しんだり、温泉に入ったり..
美味しいものを食べることが好きで、自然と海が好きな人が集う。

少しスローな雰囲気も漂う淡路島の西海岸は、 都会で過ごす人たちをそっと癒してくれるような、そんな魅力にも溢れた優しい場所。

そんなガーブコスタオレンジを立ち上げたメンバーでもあるマネージャー・店長である井上は
ガーブコスタオレンジと淡路島で働くことの魅力と可能性をこう話す。

井上「ガーブコスタオレンジは、澄んだ空気の中、遮るもののない海岸線が広がりここから見る夕陽は本当に言葉にならないくらいの美しさです。また、地元の旬の食材を使い美味しさを最大限に引き出した料理をご提供していて、お越しいただく度にその時のおすすめをお出しして、淡路島でしか、ガーブコスタオレンジでしか味わえない、大切な方を連れてきたくなる、そんな体験ができる場所だと思っています。是非、淡路島に来たことがないという方も、一度足を運んで体感していただきたいと思います。」

淡路島でしかできない
スペシャリテを 料理人にとっては理想的な環境である淡路島

料理人イタリアンレストラン食材まちづくり地産地消農家地元生産者オーガニック

ガーブコスタオレンジを立ち上げるにあたり、新しくシェフを迎えることに。
ミシュランガイドにも掲戟され、予約のとれない店、大阪・天神橋の「イル・チプレッソ」、さらに京都祇園「イル・チプレッソ祇園花見小路」を経て、弊社バルニバービグループの代表である佐藤との対話の中から、淡路島への想いを募らせ、この淡路島プロジェクト「ガーブコスタオレンジ」のシェフを快諾した高島朋樹シェフだ。

高島「海もある、山もある、自分の近くに食材の生産地が揃っているということは、コックにとっては理想的な環境です。」

シェフ高島は食材のポテンシャルを最大限に引き出すことを常に重視し、―皿を仕上げてきた。その高島にとって淡路島とは自身の手の届くところで食材がつくられていることは最大の魅力だと話します。

高島「イタリアでは半径1km以内のものしか使わない、といったリストランテやトラットリアが主で、地産地消が根付く、というより、自分のところのものしか使いたくないといった考え。それを淡路島で体現できるのではないかと想い描いています。」

そのためには淡路島の風土を知り、体験することを重要とし、そしていままでつちかった第一線での料理経験を活かし、淡路島の生産者の方々と歩みたいと決意しているのです。

高島「淡路島には可能性があり、生産者の方々と一緒に美味しいものを提供していきたい。自身の想いを伝え、よりよい食材、そしてその食材を最大限に生かす料理をし、届け、ガーブなら美味しくしてくれると思って もらうことで、信頼関係を結んでいきたいです。
淡路島の風土と体験を、食材と料理によって体感してもらう、そのスペシャリテをつくりあげることが自分の責務だと考えています。それができなければ淡路島に来た意味がない。」

淡路島という場所を楽しみ、淡路島と向き合うことでしか生まれない、その料理に向けて、シェフ高島の新たなる一歩がいま始まりました。

高島「コックとしてやりたいことは、大阪、京都でほぼやってきました。あと何ができるだろうと考えたとき、いままで遠かった生産地とその生産者の方々と共に歩むこと。そして淡路島なら使いたい食材が全てそろっている。どんな発見ができるか、楽しみです。」

ここにしかないもの 街を作り、笑顔を作り、生産し、美味しい料理と笑顔を生むプロジェクト

地方活性化まちづくり移住田舎暮らしローカルワーククリエイティブトレーサビリティサスティナビリティグランピング宿泊施設ショップ体験型コンテンツ食育ここにしかないものキャンプスローライフ野菜づくり

レストランがオープンしたことにより、さらにプロジェクトは加速。
食の現場と生産段階を一体化し、食にもっと食材の安全性や誠実さ(トレーサビリティー)を伝えると同時にその過程に、レストランに来ているお客さま(親子やお子様)にも参加・体験型コンテンツを持続的に提供することでコミュニティや学びの場所、更に宿泊施設も併設することで関西圏だけではなく遠方や海外の方々にも淡路島を体感してもらえる場所を計画中。

地元の自治体や地元の企業さん協力のもと、レストランで使用する野菜を自分たちで育てたり、それをお客様が自ら摘んでいただきそれをお店で調理しサラダやベイクドしたりパスタにしたり・・・ 食の安全性や信頼性を高め、我々の想いを体感してもらいながら実感してもらいたいと思っています。
ゆくゆくは宿泊施設やグランピングスペース、ショップ、子供達の遊べる場所や、食を学べる体験型の食育や料理教室などさまざまなコンテンツが集まる多角的なスペースを想定しています。

グランピングスペース(イメージ)
ゆったりと海を眺めながら過ごせる宿泊施設(イメージ)
子供達が遊べるスペース(イメージ)
体験型食育も出来る農園など(イメージ)
学び・食育など(イメージ)

地元の人たちとコラボしたり、地元の企業さんと協力したり、可能性は無限大です。あなたのアイデアも実現してください。

ここに来るファミリーはレストランが育てたトマトでアレンジしたお料理をテラスで海を眺めながらゆっくりと食事をしたり、コーヒーを飲みながらおしゃべりをしたり...
夜はバーで海風を感じながらシャンパンとアンティパストで時間が経つのも忘れるくらいに笑いあったり。
その笑顔を想像したら、なんだかワクワクしませんか?

どうしたらこの魅力を伝えられるだろう?みんなの笑顔をつくっていけるだろう?
そんな質の高いクリエイティブへの探究心を持ち、
食への信頼性や透明性の価値の体験、
その土地ならではのコミュニティを一緒につくっていきませんか?

プロジェクトメンバー募集

田舎にはコンビニがなかったり、すぐにコーヒーが飲める場所がなかったり...
ないものをあげたらきりがないですが、ここにしか「ない」ものがあります。

・ローカルワーク、田舎への移住を考えている人
(ご家族でも、一人でも、遠方からでも社宅あり。移住サポートします)
・ここにしか「ない」ものを一緒につくっていきたい人
(いっぱい話をしましょう!)
・自分らしい生き方の価値を考えている人
(一度来てみて!)
・たくさんの人の笑顔をつくりたい人
(その気持ちだけで充分)

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